中々自分から相互申し込みとかできないシャイな奴だったりするのでアンテナとかからのリンクに気づいた人は相互してくれると大変嬉しいです。また逆にリンクに気づいた場合も追加させていただいています。

ヤルキナシ(冬眠中)

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もしかして私は伊波さんにじゃなくて小鳥遊に恋してるのか?
3巻の記事読み返してみて気づいたんですが、4姉妹の話を書いてるときに小鳥遊宗太を小鳥遊って名前で書くと紛らわしくて仕方が無いですね。でも何故か宋太って呼びずらいんですよね・・・どうにも。

苗字じゃなくて下の名前で呼びにくい、これはもしかして私は伊波さんにじゃなくて小鳥遊に恋してるという事なのか?確かにコトリちゃんは可愛いけど・・・。

まぁ、冗談は置いておいて次回書くときまたどうするか考えてみます。なかなか書くのに時間掛かったからもう眠い。

おやすみだよー。
| 雑記 | 00:12 | trackback:0
WORKING!!3巻感想!!やっとやで~。
誰も待ってないと思いますが、諸事情により先延ばしにしていたワーキング3巻の感想です。

本編の注目すべき点は前回の記事今までレビューをご覧ください。この記事ではおまけの部分や携帯版の所など連載版には載っていなかった部分について書きます。

【まずは中表紙】
前にコトリちゃんの胸の事を書いたとき、「胸担当は確実に佐藤です。本当にありがとうございました。 」と書いたんですがなんと犯人は相馬でした。うろんなページ様のらくがき板などでよく佐藤さんがグラビアを読んでる姿があったので決め付けていたのですが・・・。笑顔で自分の性癖を暴露した相馬には佐藤も八千代も私もちょっと引きました。

【カラーキャラ一覧】
い、伊波さんが出てない。小鳥遊は出てるのに。小鳥遊4姉妹のポテンシャル(胸の大きさ)の違いを見せ付けられて並ぶのが嫌だったのでしょうか?

【小鳥遊と佐藤さんの共通点】
それは根が凄く真面目でバファリンの如く優しさで満ち溢れてる点。どんなに自分が傷付こうと健気に奮闘する姿に心打たれます。彼らに胃薬と傷薬を1年分差し上げてください。製薬会社の方。

【結局何も見えなかった第55話】
「伊波さんのパパパパンツが危険だ。どどど、どうしよう?」と書いた55話は結局祭りを起こすことはできませんでした。まぁ、予想通りだったわけですがもう少しやり方があったんじゃないかと。例えば「捨て猫モドキ」に引っ掛けてあずまんが大王的ネコ型生物を通りすがらせて丁度パンツを隠すとかさ。それなら裏切られても文句でなかったのに(別に文句付けてる訳じゃないですが)。

【幼女コトリちゃん再び】

何度見ても完璧女の子です。可愛いですね~。ただし私は嫌がりながらも女装が似合ってしまうってうのが好きであって、単なる女装好きは苦手だったりします。何度も言いますがゆびミルがトラウマになっちゃってるので。もうちょっと成長して女装を嫌がりだしてからが見たいです。小鳥遊の女装中学生verか小学生ver登場希望。

【携帯版:伊波】
種島の嫌いな食べ物が出ると家に帰りたくなくなるっていうのを知ってかわいーって言ってる伊波さんがかわいー。という事で4姉妹中心の携帯版な筈なのに結構伊波率も高かったです。既に小鳥遊ファミリーに登録されているという事ではないのでしょうか?まぁ、ないでしょうね。

【携帯版:梢編】
4姉妹の中で一番登場回数が多いのに人気がそれに比例しない梢。ワーキングのキャラで確実に一番エロいお色気担当の梢。一枝の攻撃も自慢の体術で返り討ちにする梢。本当に寂しがりやの話で今までよりも若干好感持てるようになりました。ただし若干上がっただけなので投票まで行かないところがたぶんあの結果に現れているのでしょう。不憫な子。

【携帯版:泉編】
梢と対照的に出番少ないのに圧倒的な人気がある泉。まぁ、私も梢より好きだけどさ。全身がちゃんと描かれてましたが座った状態なのでどのくらいの背か未だに分からないっていう。今回かなり可愛い目に書かれていたり中学(?)時代のコマがあったりとかなり優遇されていた気がしました。逆に虐め役っぽくなってしまった一枝はちょっと不憫な子。

【携帯版:なずな編】
さてやって参りましたナズナ編。簡単に言うと今までの文は全て前フリ。今回の携帯版の話で私の中でナズナが爆発。伊波さんに続きワーキングで好きな女キャラ2位となりました。前回本編で登場したときより絵柄が数段可愛くなってるのは気のせいではないはず。そんでもってこのコマ。

これはこれは・・・。本当に小鳥遊が良い奴でよかった。本当にゆびさきミルクティーの由紀みたいじゃなくて良かった。あいつだったらこんな事言われたら100%襲ってる。まぁ、襲うまではいかないけどこれにグッとたくさん来た人も居たでしょう。私もその一人。

つまり将来最強の娘になるナズナの手玉に取られている訳です。あれですよね。ネギまの女子たちが抱いている「もう少し待とう」的衝動に似ているのかもしれません。

【そして展開予想へ】
でナズナ関係でちょっとした妄想が。それはナズナがワグナリアで働くんではないかという事。実は隠しらくがき板の1/28のコメントに「ところで今年はYGでバレンタインネタはないよ。時空の関係上。」という発言がありました。時空の関係上、つまりループ時間じゃなくて本編中でちゃんと時間が進んでるって事ですね。という事は本編時空上でナズナがバイトできる時まで来れば実現すると。まぁ、なんでこんなにナズナを推しているのかは自分でもよく分からないんですが、なんとなくそういう風になるんじゃないかな~と思ってしまうんですよね。あと時間が進んでいるということは種島が大学生になっちゃったりする可能性もあったりして、本編の連載期間はそんなに長期にならないんじゃないかという不安も出てきてしまうんですよね。まぁ、そこら辺は「種島に誘われたからバイト始めた」から「伊波さんのために(男嫌いを直すため)バイトを続ける」という小鳥遊の心理変化があるという妄想でその不安を紛らわせてください。というかそうなる様にあなたも願ってください。

【他サイト様のレビュー集】
リンクが無いとトラバ弾かれまくったりするのでっていう裏話は無しにしてワーキング3巻のレビュー集です。うちはかなり荒く書いてるんで購入に当たっては他の所を参考にしといた方が身とお財布とワーキング売り上げ貢献のためです。
伊波さん(に悶える)の為の「WORKING!!」講座
「WORKING!!」3巻発売、伊波出撃す
あえて佐藤萌えを押す WORKING!!3巻
特にマンガがあればいーのだ様のレビューは伊波さんの魅力が凝縮された伊波図鑑となっているので必読ですよ。

| WORKING!! | 23:13 | trackback:1
前髪で目を覆って涙を隠せ(ネギま!第165時間目)
【のどか】
正直未だにこの人が苦手なので今回の話はレビュー書きにくいです。まぁ、妻妾同衾って言葉を教えてくれた件で感謝。皆大好きウィキペディアにも載ってない難しい言葉でした。でもIMEでは一発変換できるんだよね・・・。今度4文字熟語古今東西でもあったら使ってドン引きされてみよう。

【刹那】
教室ではクールに決めて懺悔室では頬染め満点。なんか昔の刹那の感じが出てて好きです。仮契約はあえてこのかとアスナ両方の可能性も無くは無い?

【ゆーな】
最近なにかと巷で噂の裕奈さん。ここでこの伏線を提示するということはメイン回が近いのだろうか?ぽよよんとかは正直新婦様を誘ってるようにしか(以下略)。美空も胸の事を気にしている事にも注目ですな。

【柿崎】
柿崎は本当に何がしたいのか?ネギを女装の道に行かせるつもりなら応援しますが。性は性でもそういう意味の性の自由さ、ね。

【千雨】
出番は少ないですがファンにはこの一コマでも十分ですね。これもなんか昔の千雨っぽい感じが良い。あと木乃伊ってこういう漢字書くんですね。はじめ木乃香に見えたけど。

【まき絵】
今回一コマで主役の座を攫った方。このコマで今年はまき絵を推していこうと決意しました。脱ぐと弱いけど脱がなければかなり強力なキャラ。

【脱げるんです】
初め誰かと思ったんですが高音さんかっ。なんか暫くぶりな気が。脱ぐと強いけどそれしかないキャラ。いや本当はかなり良いキャラなんですけどね。他の人も結構脱げてるのになんで高音さんのイメージが強いんだろう?

【とっても重い少年が好きな人は?】
名前が出てきた順に書いてみると「アスナ→アーニャ→エヴァ→古菲→いいんちょ」。そして絵で出てきたのは「夕映、パル、刹那、茶々丸、木乃香、まき絵、亜子、千雨、楓、辰宮」です。ん~、これは好きって言うより尊敬とかそっちの方が強く出てる気がします。特に名前が出た人。気になったのはアーニャが出てるのにネカネが出てなかったり、ネギの脳内で刹那がまだコスプレしてた点かな。あと木乃香がパジャマっぽい点は気になるけど探ったらまずい気がするからスルー。

【大好きです】
そうですか。

【これまで通り無関係で】
最後は人任せな美空。どこまで無関係でいられるのか、またどんな感じで関係せざるえなくなって行くのかが美空を見るときの重要ポイントになっていくわけですかね。

【シャークテイーのアーティファクト登場】
そして久々のパンチラ登場。初登場のシャークティーパンツは予想通り黒パンツでした。大人=黒パンの定義も正直どうかと思います赤松先生。

| 魔法先生ネギま! | 19:44 | trackback:5
嘘で塗り固められた黒い食べ物の如く(ハヤテのごとく 第115話)
【カラー表紙】
騙されてはいけません。ナギは前のバレンタイン時チョコを作ろうとして何か黒くて硬い物を生み出しました。で、ハヤテから逆に貰っていました。つまりこの表紙のは売り物のチョコ。義理義理の営業頬染めというわけです。

【鷺ノ宮家温泉物語】
相変わらずお色気担当の伊澄。もういいやこんな扱いでも。ちなみに入ってるのはナギ達が目指している温泉では勿論ありませんよ。着けるわけが無いじゃないですか。本当に温泉であるかも疑問。屋敷の近くの沼なんじゃないか?凍えるぞ。

【君は僕に似ている訳じゃない】
伏線発生。まだキャラが増えるのか・・・。ナギの母親の可能性もあり?アーたん置いてけぼりでホコリ被っちゃってるよ。

【お母さん・・・か】
お母さん・・・だ。

【日本ですからいきなり殺し屋に狙われることも】
あるんですよそれが。この発言からするとヒナは狙われたこと無いってことなのかな?マリアも否定してあげれば良いのに・・・と思ったら丁度ナギが襲われてる時って都合よくマリアが出てなかったりしますね。実はマリアが殺し屋を送ってるんじゃないかという疑いを拭い切れません。というか事実か?

【強いお婆ちゃん】
なんで最近のハヤテってパロネタ少ないんだろうか?アニメに配慮してるのか伏字も皆無です。でもここで伊澄のお婆ちゃん。実はこのキャラがブリーチとらんま1/2のパロだって事を何人が気づいて(以下略)。

【いつもカンばっかり狙っていた殺し屋さん】
なので銃の腕前は某赤ザク乗りの少女の如く。このシリーズのオチはヒナに瓜二つな少女が撃たれて死んでしまうんだなたぶん。そして宇宙葬。想いをロケットに乗せて。

【要するに裏切りって事ですね】
そうですマリアがよく使ってr(以下略)。その後の「どうかしました?」といい黒過ぎてもう前が見えないよメイドさーん。

【ナギと呼べ】
いや、やっぱりここはあえて三千院ちゃんのままの方が良い。その代わり「ちゃん」じゃなくて「さん」だからなハムスター。

【最近思うこと】
この形でハヤテの感想を書き始めてから文がツンツンしてる気がします。ひな祭り祭り編以降の内容があまりハマら無い事への不満が文に出ちゃってるんだろうか?

【他ブログ様を読んでの追記】
伏線を蜘蛛の巣のように張り巡らせてキャラがそこで苦しみもがいてる。キャラ数を限定することでゆっくりゆっくり煮詰めていった方が良いんじゃないかという意見には激しく同意(死語か?)します。コミックで見るとそうでもないのかもしれないけどやっぱ詰め込みすぎ・・・。

| ハヤテのごとく | 14:15 | trackback:3
聖みなみけ降臨(みなみけ 第74話)
どうしよう。ニヤニヤが止まらない聖みなみけ。素晴らしすぎます。バレンタインで悲しい思いをした青少年達もこれを読めば心の傷が癒されるはず。

まずは温泉シーン。やはり圧倒的な力の差を読者に見せ付ける長女ハルカ。みなみけの数少ない色モノキャラとして貴重です。レアですよレア。

温泉の効能(?)によっていつも眠そうな顔をしているチアキも凄く笑顔。こんなに笑顔なのは酔っ払って以来です。もはや別のキャラみたいです。髪を染めたら吉野です。

しかしやっぱり前回に引き続きトウマが凄い。前回シャツを引っ張って必死にパンツを隠していたトウマ。その後一瞬にしてズボンを履き直していました。

トウマ必死です。しかしトウマの攻撃はまだ続きます。この状況の打開策を考えている所に藤岡が服を脱ぎだしてしまいました。それに気づいたトウマの反応が見ていて凄く面白い。「うわぁ!?」と声を上げたあとずっと目を瞑って藤岡と喋っています。よく手を目に当てて隙間から覗き見るといういう事はありますが、あえてそれをしない。それができない所が良い。

その後とりあえず状況を打開するべく隣の男湯に逃げるトウマ。そこにもやっぱり半裸のマコちゃんが。しかしマコちゃんの裸は藤岡ほどでは無いのかトウマは目を瞑っていませんでした。裸でもマコちゃんの中性度がトウマへのダメージを軽減したのでしょうか?逆にマコちゃんがダメージを受けていたのは可哀想でした。

そういえばよくハーレム漫画で逆のバージョンは見たことあるのですが、女の子が男の着替え中に突入するのは結構少ない気がします。まぁ、今回で分かりましたが大いにアリなシチュエーションですね。アリです。

さて、女湯の方に取り残された藤岡。今回の話こっからが本番です。そう、今までのは全て前フリ。確かに前回はトウマメインの話だったと言えますが、2話連続のメインは彼女によって奪い去られました。え?何が起こったかって?こんな事が起こりました。

いや~、やっぱり髪下ろしカナは可愛いですな~。ってそこじゃありません。ラブコメの王道お風呂でバッタリ。しかも前に紹介したかんなぎの時よりも格段に状況が強力です。状況ってつまり肌の露出度ね。

もうこのコマ以降ニヤニヤが止まりませんよ。藤岡と遭遇して固まる二人だけど、カナのタオルの位置が微妙に上がってるところとか。それにこの衝撃とも言えるコマにもニヤニヤせずにはいられないっ。

カナが恥らっている。あのカナが頬を染めて藤岡に裸を見られたことを恥らっているんですよ。あのカナがっ!!!これは温泉の熱さで頬が赤くなってるだけとか言われても私には何を言っているのか分かりません。宇宙語ですか?

だってもうこれは悶えるしかないじゃないですか。この後温泉から上がった後とか車内でギクシャクする二人とか、それに勘付いてムッとするチアキとタケルとか、何も気づかないハルカとか妄想しちゃうと。あぁ、この思いをどうすればいいんでしょうか?コハル先生にチョコを送ればいいんですか?

次回は2/26発売。まだまだみなみけのこの祭りは続いていきそうです。できるなら麻帆良文化祭並みにこの温泉旅行よ続いてくれ。

| みなみけ | 18:26 | trackback:1
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